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Domo Knowledge Base

レポートをスケジュールする

Version 3

 

はじめに

Domo のレポートスケジューラーを使用すると、ユーザーやグループに一定間隔でレポートを送信するようにスケジュールすることができます。 レポートスケジュールは、カードページに対しても、またページ上の個々のカードに対しても設定できます。 レポートは社内および社外のユーザーに送信できますが、社外のユーザーは認可ドメインのリスト内のユーザーである必要があります。 詳細は、招待されたユーザーのための許可ドメインを指定するを参照してください。

ユーザーは、スケジュールされたレポートをメールで受け取ります。 カードのレポートにはそのカードの画像が入り、ページのレポートにはそのページの全カードの画像が入ります。 画像をクリックすると、カードの詳細ビューを直接 Domo で開くことができます。

閲覧ユーザーはレポートスケジューラーへのアクセス権がありません。 アクセスレベルの詳細については、セキュリティ権限リファレンスを参照してください。

警告

  • ドキュメントカードと App は、スケジュールされたレポートでは画像ではなく次のような汎用アイコンとして表示されます:



    それでも、開くことができる添付ファイルになっています。

  • メールには、10 MB のサイズ制限があります。

レポートスケジューラー編集ダイアログの一部

レポートスケジューラー編集ダイアログでは、レポートのスケジュールを設定し、そしてレポートメールを受け取るユーザーを指定することができます。 また、既にスケジュールされているレポートの設定を編集することもできます。

以下のスクリーンショットは、このダイアログのオプションを示しています。

 

以下の表で、このオプションに関する詳細を見ることができます:

オプション

説明

スケジュールのコントロール 

このレポートを指定ユーザーやグループに送信する間隔を設定できます。 レポートの頻度(毎日、毎週または毎月)を選択できるほか、レポートの開始日と終了日や、その他の頻度に依存したオプションを選択することができます。

毎日を選択した場合は、レポートの送信時刻を指定したり、また週末も含めるかも設定できます。 毎日の時刻は 15 分単位でのみ設定できます(例えば 9:00、9:15、9:30 など)。

毎週を選択した場合は、レポートを送信する曜日と時刻を選択できます。 毎日の時刻は 15 分単位でのみ設定できます(例えば 9:00、9:15、9:30 など)。 

毎月を選択した場合は、月のはじめの日または月末、指定曜日、または指定日などのオプションから選ぶことができます。 どのオプションでも、レポートの送信時刻も合わせて選択できます。 毎日の時刻は 15 分単位でのみ設定できます(例えば 9:00、9:15、9:30 など)。

レポートのタイムゾーンは、UTC(協定世界時)をもとにしています。 タイムゾーンの詳細については、タイムゾーンを設定するおよび タイムゾーンの問題に関するよくある質問を参照してください。

送信リスト 

指定したスケジュールでこのレポートを受け取る全てのユーザーとグループを示します。 名前の右側の「x」をクリックすると、ユーザーまたはグループを送信リストから削除することができます。 

ユーザー検索 

このレポートを指定したスケジュールに基づいて受け取るユーザーのリストに、ユーザーとグループを追加することができます。 デフォルトでは、任意のドメインからユーザーのメールアドレスを追加できます。 メールアドレスのドメインを制限したい場合は、管理者設定でドメインを指定することができます。 詳細は、招待されたユーザーのための許可ドメインを指定するを参照してください。

コントロールの有効化

このレポートの有効/無効を切り替えます。 または、スケジュールされたレポートページで、レポートの横にある省略記号 (...) をクリックして無効にするを選択することで、そのレポートを無効にできます。

レポートをスケジュールする

Domo でレポートをスケジュールするには、このセクションの手順に従います。 

レポートをスケジュールするには、

  1. (条件付き)以下のいずれかを行います:

    • 特定のカードのレポートをスケジュールするには...

      1. カードにマウスポインタを合わせます。

      2. をクリックします。

      3. レポートとしてスケジュールを選択します。

    • 特定のページのレポートをスケジュールするには...

      1. ページの右上隅の  をクリックします。

      2. レポートとしてスケジュールを選択します。

  2. (オプション)件名フィールドにレポートの件名を入力します。
    これは、レポートが受信者にメールされる際の件名になります。

  3. レポートの頻度を選択します(毎日、毎週または毎月)。

  4. 必要に応じて頻度のオプションを設定します。
    例えば、頻度に毎日を選択した場合、希望する送信時刻を入力し、また週末も含まれるかを設定します。

  5. 希望する開始日と終了日を適切なフィールドに入力します。

  6. ユーザー名またはグループ名をユーザーやグループに送信フィールドに入力します。
    文字を入力すると上位検索結果がリストに自動的に表示され、文字を加えたり抜いたりすると、フィルターもそれに応じて変動します。

  7. リストからユーザーまたはグループの名前を選択します。
    フィールドにユーザーまたはグループの名前が表示されます。

  8. (オプション)さらにユーザーやグループをこのレポートの送信リストに追加するには、前の 2 つのステップを繰り返します。

  9. (オプション)フィールドからユーザーまたはグループを削除するには、ユーザー名の右側の「x」をクリックします。

  10. フィールドに表示された全てのユーザーとグループの名前を送信リストに追加するには、追加をクリックします。
    これで追加されたユーザーとグループにレポートがスケジュールされました。

  11. スケジュールをクリックします。

注記:特定のページやカードに対して複数のレポートをスケジュールできます。 レポートを複数スケジュールする場合、レポートスケジューラーに行くと全てのレポートがあります。

レポートのサブスクライブを解除する

スケジュールされたレポートの「送信」リストにあなたが入っている場合は、そのレポートの有効期限が切れるまで、指定したスケジュールに従ってそのレポートのメールを受け取ります。 ただし、希望する場合には、レポートのサブスクライブを解除してメールを受け取らないようにすることができます。 これは、受け取ったどんなメールからでも実行できます。

スケジュールされたレポートのサブスクライブを解除するには、 

  1. レポートのメールで受け取ったものを、どれでもよいので開きます。

  2. メール下部の「なぜこのレポートが来ているのでしょうか?」のパネルまでスクロールします。

  3. サブスクライブ解除リンクをクリックします。

これで、このレポートのサブスクライブが解除されました。 これ以降は、メールは送られてくることはありません。

スケジュールされたレポートを管理する

レポートスケジューラーのページでは、スケジュールしたレポートと受け取ったレポートを確認できるほか、送信されたレポートの履歴(成功したものと失敗したもの両方)も確認できます。 ページ内のどんなレポートも、いくつかオプションが利用できます。これには、送信履歴の閲覧をはじめ、レポートの編集、レポートのサブスクライブ解除、無効化、またはレポートの削除などが含まれます。 また、スケジュールされた時間まで待たずに、「送信」リスト内の全員にその場ですぐレポートを送信することもできます。

レポートスケジューラーページでは、自分が送信および受信するレポートのみを管理します。 管理者設定 > レポートスケジューラータブでは、社内全てのスケジュールされたレポートを管理することができます。 このタブにアクセスするには、「管理者」セキュリティ権限が必要です。 詳細は、社内のスケジュールされたレポートを全て管理するを参照してください。 

レポート履歴を閲覧する 

個別のスケジュールされたレポートの送信履歴または Domo 内の全てのスケジュールされたレポートの送信履歴を見ることができます。 この履歴では、送信された全てのレポートを見ることも、または送信に成功や失敗したレポートのみを表示するようにフィルターをかけることもできます。 スケジュールされたレポートの個別の履歴を見るには、自分がそのレポートの所有者であるか「管理者」のセキュリティ権限を有している必要があります。 セキュリティ権限に関する詳細は、セキュリティ権限リファレンスを参照して下さい。 

自分のレポートの履歴を見るには、 

  1. > レポートスケジューラーを選択します。

  2. 以下のいずれかを実行します:

    • 全てのレポートの履歴を見るには、履歴をクリックします。

    • 個別のレポートの履歴を見るには、> 履歴を閲覧を選択します。
       メニューは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持つ場合にのみ表示されます。

スケジュールされたレポートを編集する 

既存のスケジュールされたレポートは、さまざまな方法で開いて編集することができます。 レポートのスケジュールを編集することも、またはレポートの実際の内容を編集することもできます。

レポートの設定を編集するには、レポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を有している必要があります。 セキュリティ権限に関する詳細は、セキュリティ権限リファレンスを参照してください。

レポートのスケジュールを編集する

レポートのスケジュールを編集することを選択すると、そのレポートの編集ダイアログが開きます。 そこで、上記のレポートのスケジュールを設定するで説明されているように名前やスケジュール、そして受信者を変更することができます。 

レポートのスケジュールを編集するには、 

  1. 以下のいずれかを実行します:

    • カードページで、そのカードまたはページのレポートとしてスケジュールするを選択します。

      そのカードまたはページではスケジュールされたレポートが既に作成されているため、情報が全て入力済みの状態で編集ダイアログが表示されます。 スケジュールされたレポートがまだ作成されていない場合は、全てデフォルトのオプションが選択された「白紙状態」でダイアログが表示されます。 自分が所有していないカードまたはページでレポートとしてスケジュールするを選択し、そして自分には「管理者」セキュリティ権限がない場合は、デフォルトのオプションが選択された状態でダイアログが表示されます。

    • レポートスケジューラーページ(これは、> レポートスケジューラーを選択してアクセスします)で、編集したいレポートの省略記号(...)をクリックし、スケジュールを編集を選択します。

  2. 編集を行います。
    レポートのスケジュールオプションに関する詳細は、レポートをスケジュールするを参照してください。

  3. 完了したら スケジュールするをクリックします。

レポートの内容を編集する

レポートの内容を編集することを選択すると、(そのレポートがページかカードかによって)カードページの特別なビューまたはカードの詳細ビューが表示されます。 このビューでは、通常行うのと同じように、ページやカードにフィルターを適用することができます。 そしてその変更をそのままレポートに保存することができます。 レポートの受信者全員に、そのフィルターが適用された状態で表示されます。 ただし、フィルターはレポートに適用されており、実際のページやカードには適用されていないため、そのページやカードを閲覧しているその他のユーザーには変更は見えません。 

以下のスクリーンショットは、「顧客満足度」というカードの特別フィルタービューの例を示しています。このビューに固有なのは、フィルターをレポートに保存レポートを閉じるという 2 つのボタンです。 最初のボタンは、このレポートに加えたフィルターの変更を保存します。 2 番目のボタンはこのビューを閉じ、カードの通常の詳細ビューに戻ります。
 

ページににフィルターを適用する方法については、ページレベルのフィルターを適用するを参照してください。 フィルターをカードに適用する方法については、カード詳細ビューでデータをフィルターするを参照してください。

レポートの内容を編集するには、

  1. レポートスケジューラーページ(これは、> レポートスケジューラーを選択してアクセスします)で、編集したいレポートの省略記号(...)をクリックし、レポートを編集を選択します。

  2. ページまたはカードにフィルターを適用します。

  3. 完了したらフィルターをレポートに保存をクリックします。

  4. レポートを閉じるをクリックしてこのビューを閉じます。

スケジュールされたレポートのサブスクライブを解除する 

レポートのサブスクライブを解除すると、その後は、そのレポートのメールを受け取らなくなります。 これは他のユーザーへのレポートを無効するものではありません。他のサブスクライバーはレポートを引き続き受け取ります。 また、サブスクライブ解除したレポートにもう一度サブスクライブすることもできます。   

レポートのサブスクライブを解除するには、 

  1. > レポートスケジューラーを選択します。

  2. サブスクライブ済をクリックします。

  3. (オプション)レポートにもう一度サブスクライブするには、サブスクライブをクリックします。

また、編集ダイアログの下部にある有効ボタンをクリックすることでも、サブスクライブを解除することができます。   

スケジュールされたレポートを無効にする 

レポートを無効にすると、そのレポートは受信者リストのユーザー全員に対して無効になります。 この操作は、スケジュールされたレポートを Domo から削除するわけではありません。 レポートを無効にするのは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持っている場合にのみ行うことができます。 セキュリティ権限に関する詳細は、セキュリティ権限リファレンスを参照してください。

レポートを無効にするには、 

  1. > レポートスケジューラーを選択します。

  2. > 無効にするを選択します。
     メニューは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持つ場合にのみ表示されます。

スケジュールされたレポートを削除する 

レポートを削除すると、Domo から完全に削除されます。 レポートを削除するのは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持つ場合にのみ行うことができます。 セキュリティ権限に関する詳細は、セキュリティ権限リファレンスを参照してください。

レポートを削除するには、 

  1. > レポートスケジューラーを選択します。

  2. > 削除を選択します。
     メニューは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持つ場合にのみ表示されます。

スケジュールされたレポートをすぐ送信する 

スケジュールされたレポートは、スケジュールされた時間を待つことなく、受信者リスト内のユーザーに直ちに送信することができます。 これは、レポートスケジューラーページで行います。 このオプションは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持つ場合にのみ利用できます。 セキュリティ権限に関する詳細は、セキュリティ権限リファレンスを参照してください。

スケジュールされたレポートをすぐ送信するには、 

  1. > レポートスケジューラーを選択します。

  2. > 今すぐ送信を選択します。
     メニューは、自分がレポートの所有者か「管理者」セキュリティ権限を持つ場合にのみ表示されます。 

社内のスケジュールされたレポートを全て管理する

管理者設定 > レポートスケジューラータブでは、社内全てのスケジュールされたレポートを管理することができます。 どんなレポートのどんなスケジュールされたバージョンも編集、無効化、削除できます。 また、全てのレポートの送信履歴も見ることができます。 最後に、特定のトグルを使うことで、社内の全てのレポートの送信を有効または無効することもできます。

管理者設定のレポートスケジューラータブにアクセスするには、「管理者」セキュリティ権限が必要です。 セキュリティ権限に関する詳細は、セキュリティ権限リファレンスを参照してください。

自分のレポート(送信するレポートと受信するレポート)は、Domo のレポートスケジューラーページで管理できます。 このページにアクセスするには、「管理者」セキュリティ権限は必要ありません。

管理者設定ページのレイアウトについては、管理者設定のレイアウトを参照してください。

レポートのスケジュールバージョンを編集する

管理者設定 > レポートスケジューラー > レポートタブでは、社内 Domo のどんなレポートのスケジュールバージョンも開いて編集することができます。 スケジュールや受信者を編集したり、レポートバージョンを有効/無効にしたりすることができます。

レポートのスケジュールバージョンを編集するには、

  1. > 管理者設定をクリックします。
    管理者設定が表示されます。

  2. レポートスケジューラーをクリックします。
    レポートスケジューラーパネルが表示されます。

  3. 中央のペインにあるスケジュールされたレポートのリストで、編集したいレポートを探してクリックします。
    これは、リストをスクロールするか、スケジュールされたレポートを検索ボックスにフィルターするレポート名を入力して行います。

  4. 一番右側のペインで、編集したいレポートのスケジュールバージョンを探します。

  5. 省略記号(...)メニューでスケジュールを編集を選択します。
    また、レポートを編集を選択して、特別なフィルタービューでレポートを開くこともできます(上記のレポートのコンテンツを編集するで説明しています)。

  6. 編集を行います。
    レポートのスケジュールオプションに関する詳細は、レポートをスケジュールするを参照してください。

  7. スケジュールをクリックします(または、レポートの内容を編集することを選択した場合は、フィルターをレポートに保存/レポートを閉じるをクリックします)。

レポートのスケジュールバージョンに対する変更内容が保存されます。

レポートのスケジュールバージョンを無効にする

管理者設定 > レポートスケジューラー > レポートタブでは、レポートのスケジュールバージョンを無効にすることができます。 レポートのスケジュールバージョンを無効にすると、そのレポートのバージョンは受信者リストのユーザー全員に対して無効になります。 この操作は、そのレポートのバージョンを Domo から削除するわけではありません

レポートのスケジュールバージョンを無効にするには、

  1. > 管理者設定をクリックします。
    管理者設定が表示されます。

  2. レポートスケジューラーをクリックします。
    レポートスケジューラーパネルが表示されます。

  3. 中央のペインにあるスケジュールされたレポートのリストで、無効にしたいレポートを探してクリックします。
    これは、リストをスクロールするか、スケジュールされたレポートを検索ボックスにフィルターするレポート名を入力して行います。

  4. 一番右側のペインで、無効にしたいレポートのスケジュールバージョンを探します。

  5. 省略記号(...) をクリックして無効にするを選択します。

これでレポートのスケジュールバージョンが、受信者リストの全ユーザーで無効になります。

レポートのスケジュールバージョンを削除する

管理者設定 > レポートスケジューラー > レポートタブでは、レポートのスケジュールバージョンを削除することができます。 レポートのバージョンを削除すると、Domo から完全に削除されます。

レポートのスケジュールバージョンを削除するには、

  1. > 管理者設定をクリックします。
    管理者設定が表示されます。

  2. レポートスケジューラーをクリックします。
    レポートスケジューラーパネルが表示されます。

  3. 中央のペインにあるスケジュールされたレポートのリストで、削除したいレポートを探してクリックします。
    これは、リストをスクロールするか、スケジュールされたレポートを検索ボックスにフィルターするレポート名を入力して行います。

  4. 一番右側のペインで、削除したいレポートのスケジュールバージョンを探します。

  5. 省略記号(...) をクリックして削除するを選択します。

これで、レポートのスケジュールバージョンが Domo から削除されます。

全てのスケジュールされたレポートの履歴を閲覧する

管理者設定 > レポートスケジューラー > 履歴タブでは、Domo でスケジュールされた全てのレポートの送信履歴を見ることができます。 この履歴では、送信された全てのレポートを見ることも、または送信に成功や失敗したレポートのみを表示するようにフィルターをかけることもできます。

自分のレポートの履歴を見るには、

  1. > 管理者設定を選択します。
    管理者設定が表示されます。

  2. レポートスケジューラーをクリックします。
    レポートスケジューラーパネルが表示されます。

  3. 履歴タブをクリックします。
    Domo でスケジュールされた全てのレポートの送信履歴のリストが表示されます。 成功または失敗のサブタブをクリックすると、送信に成功または失敗したレポートを表示するようにフィルターをかけることができます。

スケジュールされた全てのレポートを有効または無効にする

管理者設定 > レポートスケジューラー > 設定タブでは、トグルスイッチをクリックすることで、Domo でスケジュールされた全てのレポートを有効または無効にできます。

Domo でスケジュールされた全てのレポートを有効または無効にするには、

  1. > 管理者設定を選択します。
    管理者設定が表示されます。

  2. レポートスケジューラーをクリックします。
    レポートスケジューラーパネルが表示されます。

  3. 設定タブをクリックします。

  4. 右側パネルの左上隅にあるトグルスイッチをクリックします。

これで、Domo の全てのレポートが有効または無効になります。